橘入居

たちばな のいりい

800年没

右中弁、従四位下

橘 入居(たちばな の いりい)は、奈良時代から平安時代初期にかけての貴族。

基本情報

没年
800年
名字
橘
肩書
右中弁、従四位下
出典
橘逸勢の家系図、橘奈良麻呂の家系図

この人について

橘 入居(たちばな の いりい)は、奈良時代から平安時代初期にかけての貴族。参議・橘奈良麻呂の子。官位は従四位下・右中弁。

この略歴はウィキペディア日本語版「橘入居」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →

家系図(近い家族)

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橘安麻呂橘島田麻呂橘清野橘清友橘永継橘永名橘逸勢橘御井子橘田村子橘入居藤原宇合の娘大原明娘橘奈良麻呂大伴古慈斐の娘
橘安麻呂
長男
奈良麻呂の子
739年〜821年
橘島田麻呂
奈良麻呂の子
750年〜
橘清野
奈良麻呂の子
750年〜830年
橘清友
奈良麻呂の子
758年〜789年
橘永継
長男
769年〜821年
橘永名
四男
780年〜866年
橘逸勢
平安時代の貴族・書家(三筆)
782年〜842年9月24日
橘御井子
桓武天皇女御
橘田村子
桓武天皇後宮
橘入居
右中弁、従四位下
〜800年
藤原宇合の娘
奈良麻呂の妻
大原明娘
奈良麻呂の妻
橘奈良麻呂
参議
721年〜757年
大伴古慈斐の娘
奈良麻呂の妻
100%

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家族

名字の家紋

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