基本情報
- 没年
- 1160年
- 名字
- 源
- 肩書
- 武士
- 出典
- 源義家の家系図
この人について
源 義隆(みなもと の よしたか)は、平安時代末期に活躍した河内源氏に属する武士であり、清和源氏の一流をなす。系譜上は源義家の六男に位置づけられるが、七男とする異説も見られる。清和天皇を祖とする皇胤にあたり、同天皇の八代後裔にあたる。
森冠者、陸奥冠者、陸奥六郎あるいは陸奥七郎などの通称で称された。子には、長男・毛利義広、次男・高松定隆、三男・若槻頼隆がいる。
この略歴はウィキペディア日本語版「源義隆」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
源義隆を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かしたり拡大したりでき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
源義家
長男
武将
1039年〜1106年8月4日
源義親
長男
武士
〜1108年3月3日
源義宗
長男
武士
源義綱
次男
武将
源義忠
次男
武士
1083年〜1109年
源義光
三男
平安時代後期の武将
1045年〜1127年11月25日
源義国
三男
武士
1091年〜1155年
源為義
四男?
平安時代末期の武将
1096年〜1156年
源義時
五男
武士
〜1125年
源義隆
六男
武士
〜1160年
快誉
園城寺僧
1036年〜1112年
源快誉
庶長子
平安時代末期の僧侶
1036年〜1112年
清原成衡室
清原成衡の妻
藤原時房室
藤原時房の妻
平正済室
平正済の妻
輔仁親王室
女子
皇族の妻
源重遠室
女子
武家の妻
平直方の娘
桓武平氏・平直方の娘
藤原有綱の娘
源頼義
嫡男
平安時代中期-後期の武士
988年〜1075年
源隆長の娘
平致幹の娘
平致幹(宗基)の娘
100%
ドラッグで移動、ホイール・ピンチやボタンで拡大縮小できます。人物をタップすると詳細が開きます。
家族
兄弟姉妹
ご存命かもしれない方・掲載をお断りになった方は、お名前を伏せて人数だけを出しています。
載っている家系図
24人
この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →
