基本情報
- 没年
- 759年
- 名字
- 橘
- 肩書
- 聖武天皇の夫人
- 出典
- 聖武天皇の家系図
この人について
橘 古那可智(たちばな の こなかち、? - 天平宝字3年7月5日(759年8月21日))は、聖武天皇の夫人。正四位下中宮大夫橘佐為の娘。県犬養三千代の孫娘で、正一位左大臣橘諸兄の姪。橘夫人と呼ばれた。後に広岡朝臣姓を賜姓され、広岡古那可智となっている。
この略歴はウィキペディア日本語版「橘古那可智」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
橘古那可智を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
橘古那可智
聖武天皇の夫人
〜759年
聖武天皇
第一皇子
第45代天皇
701年〜756年
100%
ドラッグで移動、ホイール・ピンチやボタンで拡大縮小できます。人物をタップすると詳細が開きます。
家族
載っている家系図
19人
この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →
スポンサーリンク
