基本情報
- 没年
- 1535年
- 名字
- 松平
- 肩書
- 安祥松平家第3代当主
- 出典
- 徳川家康の家系図
この人について
松平 清康(まつだいら きよやす)は、戦国時代の武将。安祥松平家の3代当主。2代当主・松平信忠の子。三河国安祥城城主および岡崎城主。安祥松平家は清康の代に岡崎を征服し、武力により一族・重臣の掌握を急速に進め西三河を支配下においた。徳川家康の祖父にあたる。
この略歴はウィキペディア日本語版「松平清康」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
松平清康を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
於大の方
松平広忠の正室、のち久松俊勝の後室
松平広忠
長男
安祥松平家第4代当主
1526年6月9日〜1549年4月3日
青木筑後守の娘
松平清康
安祥松平家第3代当主
〜1535年
100%
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家族
載っている家系図
30人
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