日野業子
ひの なりこ
1351年〜1405年
室町時代生まれ日野
足利義満の正室
日野 業子(ひの なりこ、観応2年(1351年)- 応永12年7月11日(1405年8月5日))は、室町幕府3代将軍足利義満の御台所である。
基本情報
- 生年
- 1351年
- 没年
- 1405年
- 時代
- 室町時代
- 名字
- 日野
- 肩書
- 足利義満の正室
- 出典
- 足利義満の家系図
この人について
日野 業子(ひの なりこ、観応2年(1351年)- 応永12年7月11日(1405年8月5日))は、室町幕府3代将軍足利義満の御台所である。父は日野時光。兄弟に日野資康ほか。
この略歴はウィキペディア日本語版「日野業子」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
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日野業子
足利義満の正室
1351年〜1405年8月5日
足利義満
三男
室町幕府第3代征夷大将軍
1358年〜1408年
100%
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家族
年表:日野業子と、その時代
年表の見方
- 上の段は本人の出来事です。帯は誕生から死去までの期間を表します(没年が分からない方は、帯の右端がうすくなります)。
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この人の出来事を、同じころに起きた日本の出来事とあわせて見ることができます。
表示範囲
本人(日野業子)
日本の出来事
室町時代
1350
1355
1360
1365
1370
1375
1380
1385
1390
1395
1400
1405
本人
- 1351年誕生
- 1405年8月死去
日本の出来事
- 1368年足利義満が将軍になる
- 1392年南朝と北朝が一つに戻る
- 1397年足利義満が金閣を建てる
- 1400年世阿弥が風姿花伝を書き始める
- 1404年明との勘合貿易が始まる
- 本人の出来事
- 日本の出来事
- 本人の生涯・活動期間
年表でわかること
この年表では、日野業子の生涯の主な出来事と、同じ時代に起きた日本の出来事を横並びで見ることができます。それぞれの出来事の時期を比べることで、日野業子がどのような時代背景の中で生きていたのかが、より分かりやすくなります。
年表はサイト運営者が主要な出来事を選んで記したものです。
明治5年(1872年)以前の月は、和暦(旧暦)の月です。
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21人
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