惟宗忠季

これむね ただすえ

1221年没

若狭島津氏祖

津々見 忠季(つつみ ただすえ)は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての武将。

基本情報

没年
1221年
名字
惟宗
肩書
若狭島津氏祖
出典
島津忠久の家系図

この人について

津々見 忠季(つつみ ただすえ)は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての武将。鎌倉幕府御家人。若狭国守護。惟宗氏の流れを汲む島津氏の一門で、薩摩国守護・島津忠久の弟(あるいは兄)と伝える。堤忠季さらに後に若狭忠季と名乗った。若狭島津氏の祖。

この略歴はウィキペディア日本語版「津々見忠季」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →

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島津忠久惟宗忠季藤原遠宗娘惟宗広言
島津忠久
鎌倉時代前期の武将、島津氏の祖
1179年〜1227年8月1日
惟宗忠季
若狭島津氏祖
〜1221年
藤原遠宗娘
惟宗広言の妻
惟宗広言
平安時代後期から鎌倉時代初期の貴族・歌人
1132年〜1189年3月29日
100%

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