恒世親王

つねよしんのう

805年〜826年

平安時代生まれ

淳和天皇皇子

恒世親王は、805年〜826年の記録がある方です。

基本情報

生年
805年
没年
826年
時代
平安時代
肩書
淳和天皇皇子
出典
桓武天皇の家系図

この人について

恒世親王は、805年〜826年の記録がある方です。生まれは平安時代にあたります。肩書は「淳和天皇皇子」と記されています。淳和天皇・高志内親王の第一皇子です。この図鑑では、兄弟姉妹は恒貞親王がつながっています。公開されている1つの家系図に載っています。

この略歴は、公開されている家系図に書かれている内容(生没年・肩書・本籍・続柄・家族)から組み立てたものです。書かれていないことは載せていません。本籍・出身地は、作成者が公開を選んだ家系図でのみ表示されます。

家系図(近い家族)

恒世親王を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。

恒世親王恒貞親王高志内親王淳和天皇正子内親王
恒世親王
第一皇子
淳和天皇皇子
805年826年
恒貞親王
第二皇子
仁明天皇皇太子
825年884年
高志内親王
第二皇女
大伴親王淳和天皇
789年809年
淳和天皇
第五皇子
第53代天皇
786年840年6月11日
正子内親王
第四皇女
淳和天皇皇后
810年879年
100%

ドラッグで移動、ホイール・ピンチやボタンで拡大縮小できます。人物をタップすると詳細が開きます。

世界樹でこの人を見る →

家族

年表:恒世親王と、その時代

この人の出来事と、同じころに世の中で起きたことを並べています。

この人世の中
  1. 平安時代

    誕生最澄が天台宗を開く
  2. 空海が唐から帰り真言宗を開く
  3. 薬子の変が起こる

年表はサイト運営者が主要な出来事を選んで記したものです。

載っている家系図

この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →

スポンサーリンク