基本情報
- 名字
- 後小松
- 肩書
- 天皇
- 出典
- 称光天皇の家系図
この人について
後小松天皇は、公開されている家系図に載っている方です。肩書は「天皇」と記されています。この図鑑では、配偶者は藤原資子、子は称光天皇がつながっています。公開されている1つの家系図に載っています。
この略歴は、公開されている家系図に書かれている内容(生没年・肩書・本籍・続柄・家族)から組み立てたものです。書かれていないことは載せていません。本籍・出身地は、作成者が公開を選んだ家系図でのみ表示されます。
家系図(近い家族)
後小松天皇を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
紀伊局
宮人
藤内侍
内侍
1411年〜1447年
藤原光子
典侍
称光天皇
第一皇子
第101代天皇
1401年5月12日〜1428年8月30日
源朝子
内侍
伊予局
台所別当
藤原資子
光範門院
後小松天皇
天皇
100%
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家族
同じ名前の別の方
公開されている家系図には、同じ「後小松天皇」という名前の方がほかにもいます。お探しの方がこちらでないか、生没年と家系図の名前でお確かめください。
後花園天皇の家系図
載っている家系図
17人
この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →
