佐那宮

さなのみや

1822年〜1823年

江戸時代生まれ

皇族

佐那宮は、1822年〜1823年の記録がある方です。

基本情報

生年
1822年
没年
1823年
時代
江戸時代
肩書
皇族
出典
伏見宮貞敬親王の家系図

この人について

佐那宮は、1822年〜1823年の記録がある方です。生まれは江戸時代にあたります。肩書は「皇族」と記されています。一条輝子・伏見宮貞敬親王の第13王子です。この図鑑では、兄弟姉妹の尊宝法親王・師子女王・日尊女王ほか15人がつながっています。公開されている1件の家系図に載っています。

この略歴は、公開されている家系図に書かれている内容(生没年・肩書・本籍・続柄・家族)から組み立てたものです。書かれていないことは載せていません。本籍・出身地は、作成者が公開を選んだ家系図でのみ表示されます。

家系図(近い家族)

佐那宮を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かしたり拡大したりでき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。

尊宝法親王師子女王某王日尊女王種子女王増子女王宗諄女王隆子女王尊常法親王和宮煥宮佐那宮某王正宮泰宮某王某女王芳宮成淳女王一条輝子伏見宮貞敬親王
尊宝法親王
第2王子
皇族、青蓮院門跡、223世天台座主
1804年〜1832年
師子女王
第1王女
皇族
1805年〜1833年
某王
第3王子
皇族、普照院
1806年〜
日尊女王
第3王女
皇族、瑞龍寺門跡
1807年〜1868年
種子女王
第6王女
皇族、錦織寺歓慈常厳室
1810年〜1863年
増子女王
第8王女
皇族、東本願寺光浄宝如室
1815年〜1859年
宗諄女王
第9王女
皇族、霊鑑寺門跡
1816年〜1891年
隆子女王
第11王女
皇族
1818年〜1860年
尊常法親王
第8王子
皇族、一乗院門跡
1818年〜1836年
和宮
第9王子
皇族
1819年〜
煥宮
第12王子
皇族
1821年〜
佐那宮
第13王子
皇族
1822年〜1823年
某王
第14王子
皇族、戒珠院
1822年〜
正宮
第12王女
皇族
1823年〜
泰宮
第13王女
皇族
1824年〜
某王
第15王子
皇族、証妙楽院
1824年〜
某女王
第16王女
皇族
1828年〜
芳宮
第18王女
皇族
1831年〜
成淳女王
第19王女
皇族、中宮寺門跡
1834年〜1865年
一条輝子
貞敬親王の御息所
伏見宮貞敬親王
江戸時代の皇族、伏見宮第19代当主
〜1841年
100%

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家族

兄弟姉妹

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年表:佐那宮と、その時代

年表の見方

  • 上の段は本人の出来事です。帯は誕生から死去までの期間を表します(没年が分からない方は、帯の右端がうすくなります)。
  • 下の段は、同じころに日本で起きた主な出来事です。
  • 「すべて」「本人」「日本の出来事」のボタンで、見たい段だけに絞り込めます。
  • 「表示範囲」で横軸の幅を切り替えられます。範囲をせまくすると、横にスクロールして読めます。
  • 月まで分かる出来事は、その月の位置に点を打っています。明治5年(1872年)以前の月は和暦(旧暦)の月です。

この人の出来事を、同じころに起きた日本の出来事とあわせて見ることができます。

表示範囲
本人
江戸時代
1800
1805
1810
1815
1820
1825
1830
1835
1840
1845

本人

  1. 1822年誕生
  2. 1823年死去
年表を一覧で読む
佐那宮と日本の出来事(年の順)
1822年本人:誕生
1823年本人:死去
  • 本人の出来事
  • 本人の生涯・活動期間

年表でわかること

この年表では、佐那宮の生涯の主な出来事と、同じ時代に起きた日本の出来事を横並びで見ることができます。それぞれの出来事の時期を比べることで、佐那宮がどのような時代背景の中で生きていたのかが、より分かりやすくなります。

載っている家系図

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