通仁親王
1124年〜1129年
皇子
通仁親王(みちひとしんのう、1124年 - 1129年)は、鳥羽天皇の第二皇子であり、母は待賢門院・藤原璋子である。
基本情報
- 生年
- 1124年
- 没年
- 1129年
- 時代
- 平安時代
- 肩書
- 皇子
- 出典
- 鳥羽天皇の家系図
この人について
通仁親王(みちひとしんのう、1124年 - 1129年)は、鳥羽天皇の第二皇子であり、母は待賢門院・藤原璋子である。同母兄は顕仁親王(後の崇徳天皇)、同母弟は君仁親王・雅仁親王(後の後白河天皇)・本仁親王(後の覚性入道親王)、同母姉は賀茂斎院・禧子内親王、同母妹は上西門院・統子内親王である。
この略歴はウィキペディア日本語版「通仁親王」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
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家族
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年表:通仁親王と、その時代
年表の見方
- 上の段は本人の出来事です。帯は誕生から死去までの期間を表します(没年が分からない方は、帯の右端がうすくなります)。
- 下の段は、同じころに日本で起きた主な出来事です。
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この人の出来事を、同じころに起きた日本の出来事とあわせて見ることができます。
本人
- 1124年誕生
- 1129年死去
日本の出来事
- 1124年中尊寺金色堂が建てられる
年表を一覧で読む
| 1124年 | 本人:誕生 |
|---|---|
| 1124年 | 日本の出来事:中尊寺金色堂が建てられる |
| 1129年 | 本人:死去 |
- 本人の出来事
- 日本の出来事
- 本人の生涯・活動期間
年表でわかること
この年表では、通仁親王の生涯の主な出来事と、同じ時代に起きた日本の出来事を横並びで見ることができます。それぞれの出来事の時期を比べることで、通仁親王がどのような時代背景の中で生きていたのかが、より分かりやすくなります。
日本の出来事は、当サイトが主要なものを選んで記したものです。
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