基本情報
- 没年
- 762年
- 名字
- 県犬養
- 肩書
- 聖武天皇の夫人
- 出典
- 聖武天皇の家系図
この人について
県犬養 広刀自(あがたいぬかい の ひろとじ、? - 天平宝字6年10月14日(762年11月8日))は、奈良時代中期の女性。聖武天皇の夫人。正三位。
この略歴はウィキペディア日本語版「県犬養広刀自」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
県犬養広刀自を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
井上内親王
第一皇女
光仁天皇皇后
717年〜775年
不破内親王
第三皇女
塩焼王妃
723年〜795年
安積親王
第二皇子
皇族
728年〜744年3月7日
県犬養広刀自
聖武天皇の夫人
〜762年
聖武天皇
第一皇子
第45代天皇
701年〜756年
100%
ドラッグで移動、ホイール・ピンチやボタンで拡大縮小できます。人物をタップすると詳細が開きます。
家族
載っている家系図
19人
この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →
スポンサーリンク
