源顕定

みなもと あきさだ

1023年没

貴族

源 顕定(みなもと の あきさだ)は、平安時代中期の貴族。

基本情報

没年
1023年
名字
源
肩書
貴族
出典
藤原安子の家系図

この人について

源 顕定(みなもと の あきさだ)は、平安時代中期の貴族。村上天皇の第四皇子、一品式部卿・為平親王の子。官位は従四位下(上)・民部大輔。

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源憲定婉子女王源頼定染殿の上恭子女王源為定源顕定源高明の娘為平親王
源憲定
長男
貴族
969年〜1017年
婉子女王
長女
内親王・女王
972年〜998年
源頼定
次男
貴族
977年〜1020年
染殿の上
次女
皇族の配偶者
恭子女王
三女
女王
984年〜
源為定
男子
貴族
源顕定
男子
貴族
〜1023年
源高明の娘
公卿の娘
為平親王
第四皇子
一品・式部卿
952年〜1010年
100%

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家族

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