基本情報
- 没年
- 1573年
- 名字
- 浅井
- 肩書
- 戦国大名
- 出典
- 徳川秀忠の家系図、織田信長の家系図
この人について
浅井 長政(あざい ながまさ/あさい ながまさ、旧字体: 淺井 長政)は、戦国時代の武将。北近江の戦国大名。浅井氏最後の当主。
浅井氏を北近江の戦国大名として成長させ、北東部に勢力をもっていた。織田信長の妹・お市の方を妻として織田家と同盟を結んだが、後に決裂して織田軍との戦いに敗れて自害し、浅井氏は滅亡した。
この略歴はウィキペディア日本語版「浅井長政」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
浅井長政を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
浅井江
三女
〜1626年
徳川秀忠
三男
江戸幕府第2代将軍
1579年5月2日〜1632年3月14日
浅井万福丸
浅井茶々
浅井初
浅井万寿丸
浅井円寿丸
お市の方
戦国時代の女性(浅井長政・柴田勝家の正室)
1547年〜1583年6月14日
浅井長政
戦国大名
〜1573年
八重の方
側室
京極マリア
浅井久政
戦国大名
1526年〜1573年9月23日
小野殿
尼僧
〜1573年9月19日
100%
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家族
載っている家系図
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