基本情報
- 名字
- 栲幡姫
- 肩書
- 斎宮
- 出典
- 雄略天皇の家系図
この人について
栲幡姫皇女は、公開されている家系図に載っている方です。肩書は「斎宮」と記されています。雄略天皇・葛城韓媛の子です。この図鑑では、兄弟姉妹の春日大娘皇女・星川皇子・星川稚宮皇子ほか2人がつながっています。公開されている1件の家系図に載っています。
この略歴は、公開されている家系図に書かれている内容(生没年・肩書・本籍・続柄・家族)から組み立てたものです。書かれていないことは載せていません。本籍・出身地は、作成者が公開を選んだ家系図でのみ表示されます。
家系図(近い家族)
栲幡姫皇女を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かしたり拡大したりでき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
栲幡姫皇女
斎宮
星川稚宮皇子
皇族
春日大娘皇女
皇女・皇后
清寧天皇
末子
第22代天皇
〜484年
磐城皇子
皇子
星川皇子
皇子
和珥童女君
妃
草香幡梭姫皇女
皇后
吉備稚媛
雄略天皇の妃
雄略天皇
第五皇子
第21代天皇
418年〜479年
葛城韓媛
皇族の妃
意杼比売
妃
100%
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家族
載っている家系図
18人
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