東久邇信彦
ひがしくに nobuhiko
1945年(昭和20年)〜2019年(令和元年)
東久邇 信彦(ひがしくに のぶひこ、1945年〈昭和20年〉3月10日 - 2019年〈平成31年〉3月20日)は、日本の旧皇族、盛厚王と同妃成子内親王の第1王子、東久邇宮の第2代当主。
基本情報
- 生年
- 1945年(昭和20年)
- 没年
- 2019年(令和元年)
- 時代
- 昭和
- 名字
- 東久邇
- 出典
- 昭和天皇の家系図
この人について
東久邇 信彦(ひがしくに のぶひこ、1945年〈昭和20年〉3月10日 - 2019年〈平成31年〉3月20日)は、日本の旧皇族、盛厚王と同妃成子内親王の第1王子、東久邇宮の第2代当主。皇籍にあった時の名は信彦王(のぶひこおう)。明治天皇の曾孫、昭和天皇・香淳皇后の初孫であり、 今上天皇 (徳仁) の従兄にあたる。
全日本野球会議名誉会長、日本タイ協会常務理事、世界連邦文化教育推進協議会の会長、特定非営利法人 国際安心安全協会最高顧問、富士山大賞大会長、崇敬会「東郷会」名誉会長、日本の伝統を守る会名誉会長、日本モンテネグロ友好協会名誉総裁など、数多の要職・名誉職を歴任した。
この略歴はウィキペディア日本語版「東久邇信彦」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
家系図(近い家族)
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家族
年表:東久邇信彦と、その時代
この人の出来事と、同じころに世の中で起きたことを並べています。
| 昭和 | 平成 | 令和 | |
|---|---|---|---|
| この人 |
|
| |
| 世の中 |
|
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昭和
誕生東京大空襲。沖縄で地上戦が起こる/広島と長崎に原子爆弾が落とされる/ポツダム宣言を受け入れ戦争が終わる- 日本国憲法が公布される
- 日本国憲法が施行される
- 朝鮮戦争が始まる
- サンフランシスコ平和条約が結ばれる/日米安全保障条約が結ばれる
- 自由民主党が結成される
- 日ソ共同宣言。国際連合に加盟する
- 日米安全保障条約が改定される
- 東海道新幹線が開通する/東京でオリンピックが開かれる
- 大阪で日本万国博覧会が開かれる
- 沖縄が日本に復帰する/日中共同声明で国交が正常化する
- 石油危機が起こる
平成
昭和天皇が没し平成と改まる/消費税が導入される(税率3%)- バブル経済が崩れ始める
令和
没
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26人
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