李垠
り ぎん
1970年(昭和45年)没
李王垠
李 垠(り ぎん、イ・ウン、朝鮮語: 이은、1897年〈光武元年〉10月20日 - 1970年5月1日)は、大韓帝国最後の皇太子で、字は光天、韓国併合後の大日本帝国では王世子として王族に列し、1926年には王位を継ぎ「昌徳宮李王垠」と称され…
基本情報
この人について
李 垠(り ぎん、イ・ウン、朝鮮語: 이은、1897年〈光武元年〉10月20日 - 1970年5月1日)は、大韓帝国最後の皇太子で、字は光天、韓国併合後の大日本帝国では王世子として王族に列し、1926年には王位を継ぎ「昌徳宮李王垠」と称された。皇太子時代の称号は英親王。王族時代の敬称は「殿下」。諡号は文仁武莊至孝明暉懿愍皇太子。
この略歴はウィキペディア日本語版「李垠」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →
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(非公開)
李方子
第1王女子
元皇族、李王垠の妃
1901年11月4日〜1989年4月30日
李垠
李王垠
〜1970年5月1日
100%
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家族
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