基本情報
- 名字
- 中磯
- 肩書
- 皇族
- 出典
- 磐之媛命の家系図、履中天皇の家系図
この人について
中磯皇女は、公開されている家系図に載っている方です。肩書は「皇族」と記されています。履中天皇の子です。この図鑑では、配偶者の安康天皇ほか1人、子の眉輪王・磐坂市辺押磐皇子、兄弟姉妹の御馬皇子・市辺押磐皇子・飯豊青皇女ほか1人がつながっています。公開されている2件の家系図に載っています。
この略歴は、公開されている家系図に書かれている内容(生没年・肩書・本籍・続柄・家族)から組み立てたものです。書かれていないことは載せていません。本籍・出身地は、作成者が公開を選んだ家系図でのみ表示されます。
家系図(近い家族)
中磯皇女を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かしたり拡大したりでき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。
市辺押磐皇子
長子
古代皇族
〜460年
磐坂市辺押磐皇子
皇族
御馬皇子
皇族
飯豊青皇女
皇族
眉輪王
王子
450年〜456年
大草香皇子
皇子
〜454年
中磯皇女
皇族
安康天皇
第20代天皇
401年〜456年
黒媛
古代皇族の配偶者
履中天皇
長男
第17代天皇
草香幡梭皇女
100%
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家族
載っている家系図
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