世良親王

せら しんのう

1330年没

皇族、大宰帥、上野太守

世良親王(ときよししんのう/よよししんのう、? - 元徳2年9月17日(1330年10月29日))は、鎌倉時代後期の皇族。

基本情報

没年
1330年
名字
世良
肩書
皇族、大宰帥、上野太守
出典
後醍醐天皇の家系図

この人について

世良親王(ときよししんのう/よよししんのう、? - 元徳2年9月17日(1330年10月29日))は、鎌倉時代後期の皇族。後醍醐天皇の第二皇子。母は西園寺実俊(橋本実俊)の娘遊義門院一条局。尊良親王の弟。官職は大宰帥、上野太守。

この略歴はウィキペディア日本語版「世良親王」(CC BY-SA 4.0)からの引用です。 元の記事を読む →

家系図(近い家族)

世良親王を中心に、公開されている家系図をつなぎ合わせて、父母・兄弟姉妹・配偶者・子を描いています。ほかの家系図と同じように、動かして拡大でき、人物を押すとその人の詳細とページが開きます。

世良親王遊義門院一条局西園寺実俊
世良親王
第二皇子
皇族、大宰帥、上野太守
〜1330年10月29日
遊義門院一条局
西園寺実俊
100%

ドラッグで移動、ホイール・ピンチやボタンで拡大縮小できます。人物をタップすると詳細が開きます。

世界樹でこの人を見る →

家族

載っている家系図

この人物ページは、みなさんが公開を選んだ家系図の記録だけでできています。ご存命の方の情報は自動的に伏せていますが、掲載の取消や名前を伏せるご希望は、いつでも承ります。 掲載の取り消し・名前を伏せる申請フォームへ →

スポンサーリンク