とよとみ
1つの公開家系図に 8人
全国の電話帳データには見当たらない、たいへん珍しい名字です(登録40件未満)。
名字の由来は本によって説が分かれます。このサイトは解説を書かず、原典をそのまま読める場所へご案内します。いずれも国立国会図書館デジタルコレクションで、ログインなしで全文が読めるものです。
姓氏家系大辞典
太田亮 著 / 姓氏家系大辞典刊行会(昭和9〜11年)・国民社(昭和17〜19年)・全6巻
日本の姓氏研究の基本文献。姓ごとに、起こりと地域別の分布・家系が集められています。著作権の保護期間が満了し、国立国会図書館デジタルコレクションで公開されています。旧字体(渋沢→澁澤など)は検索側で吸収されます。
豊臣秀吉
とよとみ ひでよし
1537年〜1598年 ・ 天下人、武家関白、太閤
豊臣鶴松
とよとみ つるまつ
1589年〜1591年
豊臣秀次
とよとみ ひでつぐ
豊臣秀勝
とよとみ ひでかつ
豊臣秀長
とよとみ ひでなが
豊臣秀頼
とよとみ ひでより
豊臣女児
とよとみ じょじ
豊臣太郎
とよとみ たろう
ここに載っているのは、みんなが記録してくれた範囲だけです。あなたの家の記憶を足すと、樹はもう少し大きくなります。
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